トリップ・BEST
金子葵 個展   
Supported by ALPHA ET OMEGA

2024.6.21 FRI  - 6.30 SUN
12:00 - 19:00 open everyday 

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-1

 

今回の展示は旅行や日々のちょっとした外出など、ここ最近出会ったベストシチュエーションを記録した備忘録です。 ベストシュチュエーションから着想を得たイメージを作品に変換して様々な技法や質感の絵画を制作しています。 


 金子葵 

2003年生まれ

2021 東京藝術大学入学 

 美術学部絵画科油画専攻4年  


主な展示 

2022「BLISSFUL ABODE(haco)」, Tokyo 

2022 「point de depart(文房堂ギャラリー)」,Tokyo 2023 『GINZA COLLECTOR`S CLUB』銀座蔦屋 Tokyo 2023 『個展 Circus (穏田ギャラリー,ALPHA ET OMEGA) 』Tokyo 

2023 「個展 魔法クラブ(ボヘミアンズギルド)」Tokyo 

 2024「ART FAIR TOKYO(東京国際フォーラム)Tokyo


KOUZUKA TO SAKUMOTSU

2024.6.11 TUE  - 6.18 TUE
12:00 - 19:00 open everyday 

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-1.2F

 

好事家(こうずか)という言葉は、「変わったものを好む人」「風流を好む人」のことを指し、本展においては作者と鑑賞者両方の立場を意味している。我々はこの1つの単語の中で2つの立場が溶け合っていると考え、「作物」も同様に、本展ではいくつかの意味や解釈を含ませてる上に、フリガナも振っていない。「さくもつ」は勿論だが、「オブジェ」や「くうかん(空間)」、「まあい(間合い)」などという解釈も行なっている。
作品だけを指した言葉ではなく作者と鑑賞者の間合い、人と作品の距離感、作品と空間の関係などを含め、制作中に無意識で行う「手元とそれ以外の行き来」に結びついていく。

早野と門倉の両者は、いずれも制作中に「その場には実在しない像」を投影しながら手で土に触れ続け、自身が「と」になることで主体から離れたモノとモノの関係性を訪れた人々に想起させる。

【概要】
◼門倉主樹 
◼早野樹 
◼2024,06/11(Tue) - 06/18(Tue)
◼13:00-20:00
◼opening reception
06/11(Tue), 17:00-20:00
◼Gallery Blue 3143
東京都港区南青山3-14-3

Graphic  / Caption design
kenji noda 

DAY

2024.5.31 FRI  - 6.9 SUN
12:00 - 19:00 open everyday 

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-2F

 

【展示タイトル】 

DAY 

 

【展示ステートメント】 

2023年2月から倉田と長谷川、長谷川の弟と3人で暮らし、アトリエもシェアしはじめることになりました。3人は三重県出身で倉田と長谷川は高校の同級生です。弟も高校が同じで、その後大学も3人とも同じところに進み現在に至ります。 

 

倉田と長谷川は今日食べたパンの話や、パートナーとのこと、電子レンジの不調、政治について、亀が散歩で部屋のどこにいたかや実家の犬の話、駅前にできるエキア、展示で見た絵、弟と2人で焼肉に行ったことなどを、共有したりしなかったりしています。 

 

そんな1年数ヶ月の暮らしをどこかにとどめたく今回の展示を発表します。 

 

 

Since February 2023, Kurata, Hasegawa, and Hasegawa's younger brother have been living together and sharing an atelier. The three of them are from Mie Prefecture, with Kurata and Hasegawa being high school classmates. The younger brother also attended the same high school, and later, all three went to the same university, leading up to the present. 

 

Kurata and Hasegawa often share stories about the bread they ate today, their partners, the malfunctioning microwave, politics, where the turtle was during its walk around the room, stories about their family dogs, the new mall being built near the station, paintings they saw at exhibitions, and the time the younger brother and Kurata went for yakiniku, among other things. 

 

Wanting to preserve the memories of this year and a few months of living together, they decided to present this exhibition. 

 

 

【作家略歴】 

 

倉田 紗希/ Saki Kurata 

 

1993 三重県生まれ 

2017 東京芸術大学 美術学部 彫刻科 卒業 

 

グループ展 

2016 「木のシンギュラリティ」旧平櫛田中邸/東京 

2022 「Memento Mori〜死を想え、今を生きよ〜」藝大アートプラザ/東京 

 

受賞 

2021 「FACE2022」入選 

 

ーーーーーー 

 

長谷川博子/Hiroko Hasegawa 

 

1993 三重県生まれ 

2018 東京芸術大学 美術学部 工芸科 卒業 

2021 東京芸術大学大学院 美術研究科 工芸専攻 染織分野 修了 

 

個展 

2023「Hiroko Hasegawa exhibition」Gallery Blue 3143/東京 

 

グループ展 

2015 「日々のエトセトラ」ギャラリー汐花/東京 

2017「MEI-TEN」池袋パルコミュージアム/東京 

2018「KIRE-KIRE-TEN」池袋パルコミュージアム/東京 

2018 「つながる糸ひろがる布」京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA/京都 

2019 「ショートバカンス」いりや画廊/東京 

2024 「透明な部屋 : つかみ取れない遠い今」MJK Gallery 

 

POP UP 

2022 「Spiral Xmas Market 2022」スパイラルガーデン/東京 

JEWELSCAPE RISA Exh.

2024.5.31 FRI  - 6.9 SUN
12:00 - 19:00 open everyday 

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-1F






レンズの向こうに広がるのは 
     架空の世界の中に迷いこんだかのような
         とても不思議な景色だった ___
 
 
 The view beyond the lens was a
 mysterious landscape as if stepping into a fictional story .













・作家略歴


RISA
大阪府出身 千葉県船橋市 在住
2022 東京藝術大学美術学部デザイン科 卒業
2024 O+展(新生堂)
 東京藝術大学大学院修士課程デザイン専攻 在学




制作では現実と非現実が同時に混在するかのような 幻想空間をコンセプトとし"懐かしさとともに未来への憧憬"を表現する。現象やモチーフのもつ美しさ、瞬間の神秘さを元にランドスケープを再構築している。主にCGや実際に撮影した写真、素材などを用いてイメージを表現するために様々な手法をとる。

静物の場所 STILL LIFE -There’s a place. 
shape   level   vertical   gravity   tension   structure

2024.5.17 FRI  - 5.26 SUN
12:00 - 19:00 open everyday 

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-1F

静物の場所
STILL LIFE   -There’s a place.   
shape   level   vertical   gravity   tension   structure

ステイトメント
光と影。色とカタチ。水平と垂直。緊張と構造
目に見えるモノ。目に見えないチカラ
自然律[自然世界の静謐な決まりゴト]のカ・イ・カ・ン

恐れずに言うなら絵画でもなく彫刻でもない
「そこにある静物」を作りたいと思っている

作家略歴
小略歴
主な個展 〜2010年以降
2010 ギャラリーメスタージャ
2011 Azabujuban Gallery
2012 アートコンプレックスセンター
2014 アートコンプレックスセンター
2015 Azabujuban Gallery
2016 Azabujuban Gallery
2017 HIGURE17-15 Cas (+宮嶋葉一)
2018~23  アートコンプレックスセンター 
2023 Gallery Blue3143

人煙

2024.5.17 FRI  - 5.26 SUN
12:00 - 19:00 open everyday 
lastday -17:00

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-2F



人煙 
 
真新しいものより使い古したものが好きです。そこに人の生活の余韻が感じられるからです。街も上品でどこにもありそうなところよりごちゃごちゃしたところのほうが私に刺激を与えてくれます。そこに人々が生活した「声」が聞こえてくるからです。 
今回の作品には人物は登場しませんが、だれかがそこにいる「気配」や、誰かがあらわれそうな「予感」を感じていただけたなら嬉しいです。 
 
王 蕾 Wang Lei 
中国四川省成都市生まれ、神奈川県在住。 
2013年、水彩画を中村愛氏に師事。2020年から2023年まで美 
学校にて造形基礎、ドローイング、ペインティングの各講座 
に在籍。 
◆ 2016年6月 銀座月光荘 透明水彩個展 
◆ 2017年9月 銀座月光荘 透明水彩個展 
◆ 2018年12月 銀座月光荘 透明水彩個展 
◆ 2020年3月 Gallery HANA 下北沢 透明水彩個展 
◆ 2023年11月 美学校スタジオ 個展「Just Around the Corner」 

『あなたが君に変わるまで』

2024.4.27 SAT  - 5.13 MON
12:00 - 19:00 open everyday 
Opening reception 4.27 17:00-

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3


〈展覧会ステートメント 〉 

『あなたが君に変わるまで』

あれだけ大切だったあなたのことを

私はまだちゃんと覚えているのに

「ちゃんと」ってどこまで?

と聞かれたところできっと

なんにも答えられません

それがたまらなく悲しくて

それがたまらなく心地よいのです

「どうかお幸せに」だって

他人行儀でごめんなさい



6000字近いステートメント。本展覧会の裏話的な話や多田の制作の深部に興味がある方は是非ともご覧になってください。

https://note.com/koichannokokoro/n/n31c9bb58805f

十月箱

2024.4.19 FRI - 4.25 THU
12:00 - 19:00 open everyday
last day -17:00 

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-1F


 
〈展覧会ステートメント 〉 
縄文時代の遺跡からも発掘されるほど、日本人が古くから親しんできた、強い素材である『山葡萄』
寒冷地の山で梅雨時期にしか収穫できず、その量も年々減り希少性が増しています。

その山葡萄の蔓を、毎年自分でも山に入り、採取して制作しています。
日本古来の伝統的な部分を大切にしつつ、現代のファッションに合わせて気軽に使っていただけるようにデザインやサイズを工夫しています。
服の色に合わせて多彩なカラーの持ち手が自由に変えられたり、ショルダーバッグにもなる2weyミニ籠が好評です。
是非手にとってご覧ください。

十月箱(OCT BOX)インスタアカウント
https://www.instagram.com

4月23日は国立のシュトレン専門店from(フェイン)もコラボ出店します。
https://www.instagram.com/stollenfein

〈略歴〉

東京造形大学美術学部版画コース卒業
グリーティングカードのプランナー職を経て、動画編集、広告デザインなどの傍ら山葡萄編みを習得

The beginning of 
"1mm tattoo"

2024.4.5 FRI - 4.15 MON
12:00 - 19:00 open everyday

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3


 
〈展覧会ステートメント 〉 
私は旅や被災を経て、超多様性かつ共通文脈が失われた都市で自然の一部として生きる中で、ヒトの身体・行為・文化風土から、時代や地域を超えた美的感覚を得たことをきっかけとして、その同一性と差異や境界などをテーマに作品を制作する。 
本展は、7万年以上前からカンヴァスとされる皮膚に着目して、千人以上の多国籍老若男女のヒトを媒体に制作した、ミニマムかつミニマルな絵≪1mm tattoo≫のプロジェクトから、その序章となるシリーズを出展。 
1階は写真や生成拡張を用いた平面作品、2階は油彩画、そして冊子で構成されている。 




〈略歴〉 
1997 年東京都新宿区生まれ。東京藝術大学油画専攻卒業。2024 年同大学院美術解剖学修了。 
主な受賞歴にSICF24準グランプリ、久米桂一郎賞、学展大賞。 
主な個展に「Skin in Nature」(Gallery hako)、「SONNAMBLO」(Sleepwalker gallery)。 
2019年に石橋財団海外派遣奨学生としてイタリア留学。帰国後は《1mm tattoo》を発表し、NHKをはじめとする各種メディアに出演、エッセイ執筆を務める。 



Stand on the ground

Hisaki Sugawara Exh.

2024.3.22 FRI - 3.31 SUN
12:00 - 19:00 open everyday

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-1F




展示ステイトメント

陶器によるオブジェ作品展です。
多様性がキーワードとなっている現代社会で、土という変幻自在な素材をもちいて寛容でおおらかな、ユーモアのあるカタチをつくることをテーマに、 ものを組み立てる創造の喜びと、子どもがラクガキを描くような純粋さを意識して制作を おこなっています。
土の有機的な質感と、マル・サンカク・シカク、まで単純化されたフォルムが観る手に想像を膨らませる余地を与えます

略歴

2017 年 多摩美術大学美術学部彫刻学科卒業
2021 年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了
2022 年 グループ展
「TOKONAME CREATOR`S FLAG」ノリタケの森ギャラリー
「てるてるぼうずの約束」常々 TUNEZUNE
「旅展」登窯広場 展示工房館ギャラリー

個展
登り窯広場 展示工房館ギャラリー
2023 年 グループ展
「ART POINT Selection 1 2023」GALLERY ART POINT
「あやしい世界 特別展覧会 vol.3」GALLRY APA
「キャラセラミクス展」新宿眼科画廊
個展
「菅原央喜展」GALLRY APA
受賞
「第 66 回常滑市美術展」 大賞

岡本ヨシヒロ 藤田淑子 二人展 blink

2024.3.22 FRI - 3.31 SUN
12:00 - 19:00 open everyday last day -17:00

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-2F



展示ステイトメント
岡本ヨシヒロは、主に人物をモチーフにしたアクリル画・水彩画・ドローイングを制作し、活動している作家です。

一方藤田淑子は、顔面にカーテンのかかったオリジナルキャラクター「カーテンガール」やドレープ、リボンなどのモチーフで構成された作品を創り続けています。

本展では、視点や技法だけでなく活動拠点や生活スタイルなども全く異なる二人の作家が、各々の信念を貫きながら "blink (まばたき)" という1つのワードを自由に解釈していきます。

(以下は個人ステートメント)

「何気ない日常の中で、
時折、感動することがある。
それは光が点滅するような、
そしてまばたくような
ほんの一瞬の出来事。
だけどその感覚は僕の中にずっと残り続ける。

そんな瞬間の永遠のような絵が描けていたら嬉しいと思う。」
(岡本)

「『少女は流れ星を追う 暗い暗い森の中
行き着いた先で出会った男と恋に落ちる

少女はダンスを躍る ジプシーのダンス
本当はジプシーなんかじゃないのだけれど

少女は描く 自分の見た世界を
絵が絵であることの意味を確かめるように

少女がまばたきをするたびに現れる物語は
夜を飛び越えながら消えていく』

こんなこと、ここで言うのもおかしいけれど、私はものすごく飽き性だ。
けれど、絵を描いたり何かを作ったりすることだけは別。
創作は生活の一部だから。
たくさんの寄り道を繰り返しながら手を動かしてできた作品たちは、生々しくて不器用で大切な私の子どものような存在。
まばたきをするたびに、生まれる、生まれる。
目一杯の愛しさを胸に、カーテンガールと手をつなぎ、今日も私は生きる。」
(藤田)

作家略歴
岡本 ヨシヒロ(おかもと・よしひろ)

1980年 兵庫県尼崎市生まれ
2002年 宝塚造形芸術大学 造形学部美術学科絵画コース卒業

2015年 
個展「Nobody Knows」 / GALLERY SAGE / 大阪
ART stream 2015 / 大丸心斎橋店 / 大阪

2016年 
くどやま芸術祭 2016 / 和歌山県伊都郡九度山町内各エリア / 和歌山

2017年
第60回記念 宝塚市展 / 宝塚市立文化施設ソリオホール / 兵庫 [優秀賞]

2018年
個展「Waver」 / GALLERY SAGE / 大阪
ART stream 2018 / 大丸心斎橋店 / 大阪

2019年
第28回 全日本アートサロン絵画大賞展 / 国立新美術館 展示室1B / 東京 [佳作]
第24回 アートムーブコンクール / 大阪府立江之子島文化芸術創造センター / 大阪 [ギャラリーいろはに賞]

2020年
個展「Ring A Bell」 / GALLERY SAGE / 大阪

2021年
個展「僕のブルーを撃ち抜いて」 / ギャラリーいろはに / 大阪
ACTアート大賞展 2021 / The Artcomplex Center of Tokyo / 東京 [佳作]
くどやま芸術祭 2021 / 和歌山県伊都郡九度山町内各エリア / 和歌山 [平山美知子賞]
第38回 FUKUIサムホール美術展 in 金津創作の森 / 金津創作の森美術館 / 福井 [佳作]

2022年
神戸アートマルシェ 2022 / 神戸メリケンパークオリエンタルホテル13F / 兵庫

2023年
個展「Lucky」 / Gallery Bricolage / 兵庫


藤田淑子(ふじた・よしこ)

1991年 秋田県生まれ
2013年 山形県で作家活動をはじめる
2014年 「2013年度東北芸術工科大学卒業/修了研究・制作展」東北芸術工科大学(山形県)奨励賞
2014年 東北芸術工科大学デザイン工学部グラフィックデザイン学科卒業
2014年 活動拠点を東京都に移す
2014年 「リキテックスアートプライズ2014」3331 Arts Chiyoda(東京都)審査員賞
2018年 個展「I am a Girl」スタジオ35分(東京都)
2019年 「LUMINE meets Art Award EXHIBITION 2018-2019」ルミネ新宿(東京都)
2020年 個展「Thirsty Girls ー渇望する少女たちー」亀戸アートセンター(東京都)
2020年 「第23回岡本太郎現代芸術賞展」川崎市岡本太郎美術館(神奈川県)入選
2021年 活動拠点を秋田県に移す
2021年 個展「Lady Blue Curtain」Gallery Blue 3143(東京都)
2021年 「六甲ミーツ・アート芸術散歩2021」六甲山(兵庫県)
2022年 「あまがさきアート・ストロール2022」阪神尼崎駅周辺(兵庫県)
2023年 個展「Swaying -カーテンのゆらめき-」GALLERY 04 街区(大阪府)
2023年 個展「Individuality」表町画廊(秋田県)
ほか出展多数

犬になりたい Sachiko Nakamura Exh.

2024.3.8 FRI - 3.17 SUN
12:00 - 19:00 open everyday

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-2F



展覧会ステートメント

セラミックと油絵の作品を展示します
 
作家略歴 

プロフィール 

東京生まれ 

セツ・モードセミナー研究科卒業 

個展「adventure」2023 

2人展「うつくしいひと」2023 

TIS会員

順応と逆行

2024.3.8 FRI - 3.17 SUN
12:00 - 19:00 open everyday

Gallery Blue 3143

〒107-0062 東京都港区南青山3丁目14−3-1F


展覧会ステートメント

絵を描く、発表。絵描く、発表。終わった頃には全くおもしろくない気がします。慣れた手つき/予定調和/退屈な気がします。与えられた場をいいようにこなしていた気がします。

今回も自身を裏切れるように絵を描きます!

 

作家略歴 


1995年滋賀県生まれ。京都精華大学イラスト学科卒業。